# トライワークスジャパン株式会社 > カーエアコンクリーニング(エバポレーター洗浄)の専門店。特許取得(第6134468号)の非分解・高圧水洗浄で、カーエアコン内部のエバポレーターに堆積したカビ・雑菌・タンパク汚染を根こそぎ除去します。山口大学工学部の2017年調査で真菌97%低減(1237→44 cfu/ml)を実証。2016年創業。 ## サービス概要 - サービス名:トライeウォッシュ 標準施工プラン - 内容:カーエアコンクリーニング/エバポレーター洗浄(非分解・高圧水洗浄) - 価格:1台 29,800円〜(税別) - 作業時間:60〜90分 - 施工工程:事前点検 → 養生 → 高圧水による洗浄施工 → 効果測定(冷媒圧力・温度・風速)→ 記録書のお渡し - 特長:香料でごまかさず原因(カビ・雑菌)を除去/施工前後の測定データを記録/効果を感じられない場合は全額返金 - 対応車種:乗用車・軽自動車・ミニバン・SUV・トラック・バス等(一部輸入車・特殊構造車を除く) ## 対応エリア 山口県・広島県・福岡県・愛媛県・京都市・宇都宮市・大阪市・帯広市(加盟店ネットワークで順次拡大中) ## ご依頼・お問い合わせ - 公式LINE(施工依頼・見積り):https://lin.ee/vfRn9nA - 電話:0836-81-1089(平日 9:00–17:00) - メール:info@tryworks-japan.jp - 施工依頼フォーム:https://www.tryworks-japan.jp/#service-request ## 協力店制度(フランチャイズ) 中小事業者・個人事業主向けの協力店(フランチャイジー)を募集。低い初期費用と整った業務設計で参入しやすく設計。 - 資料請求:https://www.tryworks-japan.jp/#partner-form-section ## 会社情報 - 社名:トライワークスジャパン株式会社(TRYWORKS JAPAN) - 所在地:〒756-0038 山口県山陽小野田市大字有帆1677番地4 - 代表取締役:山本孝士 - 設立:2016年4月 - 事業:カーエアコン洗浄サービス/メンテナンス ## 主要ページ - トップページ(施工のご依頼):https://www.tryworks-japan.jp/ - 協力店制度(フランチャイズ加盟):https://www.tryworks-japan.jp/partner/ - 対応エリア一覧:https://www.tryworks-japan.jp/area/ - 車種別のエアコン洗浄:https://www.tryworks-japan.jp/vehicle/ - ブログ記事一覧:https://www.tryworks-japan.jp/blog.html - Googleマップ(所在地・クチコミ):https://www.google.com/maps?cid=7816889247597075792 - Instagram:https://www.instagram.com/tryworksjapan/ - Facebook:https://www.facebook.com/tryworksjapan ## 対応エリア(各エリアは独立URL) - [カーエアコンクリーニング 福岡県|黄砂・花粉を吸う車の洗浄](https://www.tryworks-japan.jp/area/fukuoka/):福岡県のカーエアコンクリーニング・エバポレーター洗浄。春先の黄砂や花粉は外気とともに車内へ入り、エバポレーターに残ります。特許取得の非分解・高圧水洗浄で1台29,800円〜、作業時間60〜90分。 - [カーエアコンクリーニング 広島県|エバポレーター洗浄・出張対応](https://www.tryworks-japan.jp/area/hiroshima/):広島県のカーエアコンクリーニング・エバポレーター洗浄。渋滞の多い都市部では停車中もエアコンが稼働し続け、内部に結露が生じます。特許取得の非分解・高圧水洗浄で1台29,800円〜、作業時間60〜90分。 - [カーエアコンクリーニング 北九州市|トラック・商用車の洗浄も対応](https://www.tryworks-japan.jp/area/kitakyushu/):北九州市のカーエアコンクリーニング・エバポレーター洗浄。物流の要衝で走行距離の伸びるトラック・商用車にも対応します。特許取得の非分解・高圧水洗浄で1台29,800円〜。複数台まとめての出張施工も可能です。 - [カーエアコンクリーニング 下関市|潮風を吸う車のエバポレーター洗浄](https://www.tryworks-japan.jp/area/shimonoseki/):下関市のカーエアコンクリーニング・エバポレーター洗浄。海沿いを走る車は潮風の塩分や砂を外気から取り込みます。特許取得の非分解・高圧水洗浄で1台29,800円〜、作業時間60〜90分。出張施工に対応します。 - [カーエアコンクリーニング 宇部市|エバポレーター洗浄の出張施工](https://www.tryworks-japan.jp/area/ube/):宇部市のカーエアコンクリーニング・エバポレーター洗浄。隣接する山陽小野田市に本社があり、宇部市内へは最短距離で出張施工にお伺いします。特許取得の非分解・高圧水洗浄で1台29,800円〜、作業時間60〜90分。 - [カーエアコンクリーニング 山口県|エバポレーター洗浄の専門店](https://www.tryworks-japan.jp/area/yamaguchi/):山口県のカーエアコンクリーニング・エバポレーター洗浄なら、山陽小野田市に本社を置くトライワークスジャパン。特許取得の非分解・高圧水洗浄で1台29,800円〜、作業時間60〜90分。県内全域へ出張施工に対応します。 ## 車種別(各車種は独立URL) - [アルファード/ヴェルファイア30系のエアコンが臭い|エバポレーター洗浄](https://www.tryworks-japan.jp/vehicle/alphard-vellfire-30/):アルファード・ヴェルファイア30系のカーエアコンクリーニング。フロントとリアの2系統エアコンを備え、リアユニットは2列目頭上の天井埋込型。フロントだけ洗っても後席の臭いが残る理由と、洗浄の所要時間・料金を解説します。 - [フィット(GK系)のエアコンが臭い|コンパクトカーのエバポレーター洗浄](https://www.tryworks-japan.jp/vehicle/fit-gk/):ホンダ フィット3代目GK系のカーエアコンクリーニング。エアコンフィルターは助手席グローブボックス内部背面にあり、開口が広くアクセスは良好です。作業時間の目安は約90分、1台29,800円〜。 - [N-BOX・スペーシアのエアコンが臭い|軽自動車のエバポレーター洗浄](https://www.tryworks-japan.jp/vehicle/kei-super-height-wagon/):N-BOX・スペーシアなど軽スーパーハイトワゴンのカーエアコンクリーニング。車室が狭い軽自動車はニオイの濃度を強く感じます。フィルター取出口が小さい車種もあり、事前確認のうえ施工します。作業時間の目安は約80〜90分。 - [プリウス50系のエアコンが臭い|ハイブリッド車のエバポレーター洗浄](https://www.tryworks-japan.jp/vehicle/prius-50/):プリウス50系のカーエアコンクリーニング。ハイブリッド車は停車中もエンジンが止まったまま電動コンプレッサーで冷房を続けるため、エバポレーターの結露が長く続きます。作業時間の目安は約90分、1台29,800円〜。 - [セレナC27のエアコンが臭い|フィルター位置が他車と違う理由と洗浄](https://www.tryworks-japan.jp/vehicle/serena-c27/):セレナC27系のカーエアコンクリーニング。エアコンフィルターがグローブボックスの下部という日産独自の位置にあり、トヨタ車とは手順が異なります。e-POWER車にも対応。作業時間の目安は約90〜100分。 - [ヴォクシー・ノア80系のエアコンが臭い|エバポレーター洗浄と料金](https://www.tryworks-japan.jp/vehicle/voxy-noah-80/):ヴォクシー・ノア・エスクァイア80系のカーエアコンクリーニング。フロント1系統が基本で、一部グレードにリアクーラーを装備します。エアコンフィルターは助手席グローブボックス内。作業時間の目安は約90分。 ## ブログ記事(各記事は独立URL) - [「カーエアコンが臭い」原因はエバポレーターのカビ|フィルター交換で消えない理由](https://www.tryworks-japan.jp/blog/car-aircon-smell-cause/):車のエアコンが臭い原因はフィルターではなく、奥にあるエバポレーターのカビです。山口大学調査では洗浄前の真菌数が平均1,237cfu/ml。フィルター交換や消臭スプレーで解決しない理由を、カーエアコンクリーニング専門店が解説します。 - [【施工事例】走行30万km長距離トラックのエバポレーター洗浄|風速38%改善](https://www.tryworks-japan.jp/blog/case-study-truck-300000km/):山口県内の運送会社様の大型トラック(走行約30万km)の施工レポート。吹き出し風速が通常の60%まで落ちていた状態から、施工後は約38%改善。廃液の状態と施工前後の計測データを公開します。 - [カーエアコン洗浄の頻度は何年に一度?|プロが施工実績をもとに本音で答えます](https://www.tryworks-japan.jp/blog/cleaning-frequency/):一般的な乗用車は3〜5年に一度が目安。ニオイ・アレルギー・ペット・海沿い走行など早めの洗浄が要るケース、年1回を推奨する事業車両の基準まで、施工実績をもとに専門店が解説します。 - [タクシー・トラック・社用車のエアコン洗浄|事業車両こそ必要な3つの理由](https://www.tryworks-japan.jp/blog/commercial-vehicle-aircon-cleaning/):年間8〜10万km走るタクシー、20万km超の長距離トラック。事業車両のエバポレーター汚染は乗用車の比ではありません。衛生・サービス品質・ドライバーの健康の3点から解説します。出張施工・複数台まとめて対応。 - [カーエアコン洗浄市場の現状と将来性|加盟店・フランチャイズとして参入する意義](https://www.tryworks-japan.jp/blog/market-and-franchise-opportunity/):国内の自動車保有台数は約8,000万台。一方でエバポレーターの専門洗浄を受けた車両はごく一部で、認知度が低い今が先行者利益を得やすい局面です。市場データと協力店制度のメリットを解説します。 - [特許第6134468号「非分解高圧水洗浄」とは|分解せずエバポレーターを洗う技術](https://www.tryworks-japan.jp/blog/patent-6134468-non-disassembly/):分解洗浄は車種により4〜8時間、費用は数万円〜十数万円。トライeウォッシュの特許第6134468号は、エバポレーターを分解せずに専用ノズルと高圧水流で内部まで洗浄する工法です。技術の中身を解説します。 - [花粉症・アレルギーとカーエアコン|車内の空気を改善する3つの優先順位](https://www.tryworks-japan.jp/blog/pollen-allergy-car-aircon/):車内はアレルゲンの密室です。エバポレーターで繁殖するアルタナリア・クラドスポリウムは喘息やアレルギー性鼻炎を悪化させます。エアコンフィルター交換だけでは不十分な理由と、対策の優先順位を解説します。 - [市販のカーエアコン洗浄スプレーとプロ施工の違い|専門店が正直に比較します](https://www.tryworks-japan.jp/blog/spray-vs-professional-cleaning/):数百円の市販スプレーと29,800円〜のプロ施工。薬剤で「抑える」のと高圧水で「洗い流す」の本質的な差、そして市販スプレーで足りるケースとプロ洗浄が要るケースの見分け方を、専門店が正直に説明します。 - [なぜカーエアコンはルームエアコンの3倍汚れるのか|構造・環境・温度の3つの理由](https://www.tryworks-japan.jp/blog/why-car-aircon-gets-dirty/):カーエアコンのカビはルームエアコンの約3倍。密集したフィン構造、走行中に取り込む砂埃や排気ガス、車内の急激な温度変化——汚れが進む3つの理由を、エバポレーター洗浄の専門店が構造から解説します。 - [山口大学との共同研究|高圧水洗浄でカーエアコンの真菌を97%低減した実証データ](https://www.tryworks-japan.jp/blog/yamaguchi-university-fungi-97/):2017年に山口大学工学部が実施した調査で、エバポレーターの真菌数は洗浄前の平均1,237cfu/mlから施工後44cfu/mlへ低減。約97%減という実証データの背景と、その数字が意味することを解説します。